



水曜10時は きちんと テレビの前にいる
初めあらすじを知った時は 見ようか迷った
落ち込みたくないし、負のオーラは苦手やなーって
でも たまに
ドラマってほんとにドラマチックで
いいドラマやーって言えるのも
奇跡的にある
それが キーポイントになったり
記憶に残って離れんかったり
そして ひさしぶりに ありました
mother
色がきれい
ピントやカメラワークがいい
映画見てる気分になる
第一話が一番泣いたけど 泣きすぎて ボロボロで 疲れて寝ました
この泣きは何の泣きなんかわからんくなった
悲しい辛いって思う涙とは また違う涙
そんなん日常で泣くことないかもしれん
実は強くなりすぎて
嬉しいことでも 感動してでも 泣けんくなっとんかもしれん
いつまでもそんな涙ながせる 心でいたいと思いました
そんなドラマ、最終回どう終わるんやろう
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