2010年6月2日

mother







2ヶ月前から
水曜10時は きちんと テレビの前にいる


初めあらすじを知った時は 見ようか迷った
落ち込みたくないし、負のオーラは苦手やなーって

でも たまに 
ドラマってほんとにドラマチックで
いいドラマやーって言えるのも
奇跡的にある

それが キーポイントになったり
記憶に残って離れんかったり



そして ひさしぶりに ありました

mother



色がきれい
ピントやカメラワークがいい
映画見てる気分になる

第一話が一番泣いたけど 泣きすぎて ボロボロで 疲れて寝ました
この泣きは何の泣きなんかわからんくなった



悲しい辛いって思う涙とは また違う涙
そんなん日常で泣くことないかもしれん

実は強くなりすぎて
嬉しいことでも 感動してでも 泣けんくなっとんかもしれん


いつまでもそんな涙ながせる 心でいたいと思いました 
そんなドラマ、最終回どう終わるんやろう


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